傲慢と偏見
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Posted by 橋本 慎太 on 2014年4月23日 | Short Link

英国の女流作家ジェーン・オースティンの「傲慢と偏見」という小説があるように、昔から国柄に関係なく女性は男性に対して見かけで偏見を抱くことがあります英国のダンスパーティで、女性同士でひそひそと、参列している相手の男性を品定めしていたように、現代の日本の女性の間でも、似たようなことはあります。
合コンに参加している男性にあだ名をつけたり「あの人は○○だ」と偏見を抱くことは当たり前。
それでは、そんな合コンで見つけた男性への偏見から来るあだ名の数々を紹介していきます。
◆ネイルマン爪がしっかりと磨かれていることが確認できる男性のこと。
「男性の爪はどこまで綺麗にしているかとか手を掛けてるかによって、アリかナシかが分かれる。
マニキュアまでしていると、その自己主張の強さになんだか引いてしまう」(29歳/予備校講師)
◆柄のニットくん最近流行のアーガイルやチェックにニットを着ている男性のこと。
「十中八九はナルシストって思っています。
ファッションにこだわりを持っているとちょっと付き合いづらい」(31歳/会社員)
◆フレッシュくん合コンにリュックを背負い、自転車で登場する男性。
「爽やかなんだろうけれど、来ているのは合コン。
そのテンションは必要ないし、普通に空気が読めない人だと判断します」(29歳/フリーランス)
◆ニット帽くん屋内の居酒屋でニット帽を脱がない男性。
「何か譲れないこだわりがあるのかな?とは思うけれど、お酒が進むとニット帽が気になってイライラ。
むしりとっていることも」(31歳/看護士)
◆ぴったりVくん体にフィットするタイプのニットを着ている男性。
「物静かだろうがうるさかろうが、100%肉食系男子。
ラベンダー色とかピンクをさらりと着ていても、その下は胸毛とかが濃いんだろうな・・・って話しになる」(32歳/DTPオペレーター)
◆アシンメトリーくん左右非対称(アシンメントリー)の髪をしている男性。
「ナルシストです!っていうのが前髪に書いてあります。
ナルシストってのがぱっと見で解るようにしているのは、女性に対して少し図々しいと思う」(33歳/接客業)

うるさい時には
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Posted by 橋本 慎太 on 2014年4月21日 | Short Link


隣の子なんだか分からないけど、近所にすっごいうるさい子がいる( ̄〜 ̄;)
たぶん隣の子( ̄〜 ̄;)
毎日夜の10時11時まで走り回ってるし、何か気に入らないことがあるとぎゃんぎゃん泣き喚いてずーっときーきー言ってる(;´∩`)
2歳とか3歳くらいの子供ってみんなあんななんだろうか( ̄〜 ̄;)
うちもあんな風になるのかな(__;)
こわいわ(´Д`)
まぁ子育てって大変だし、最初は毎日あんなに泣き喚かれたらお母さんもほんと大変だろうなと思ってたんだけど、最近はちょっとどうにかなんないのって思うようになってきた(;´∩`)
もうちょっと静かにしなさいとか夜遅いんだから走り回るのやめなさいとかないのかね( ̄〜 ̄;)
私が子供の頃、夜中にうるさくなんかしたら親にすごい注意された記憶があるけどな(;´∩`)
足音とかけっこう響くしさ〜(__;)まぁ自分がやってる方だと分かんないもんね(;´∩`)
うちもうるさくし
てるかもしれないし(´Д`)
いや〜それにしてもうるさい(__;)